取引報告、26年2月期・後半

今回は、「取引報告、26年2月期・後半」について紹介します。
2月16・17日
マブチモーター(売800株)
買値84万6400円、売値135万7255円
自己資本比率が高くいい会社だけど売り。
2月17・18日
長瀬産業(売300株)
買値84万円、売値138万2000円
卸売業なのにPBR1倍超え。
2月19・20日
アルペン(買500株)
買値110万7470円
これで合計1000株。
半年ごとに2万円分の自社商品券の優待。
2月20日
信金中央金庫(買3株)
買値59万9700円
特殊な上場の仕方をしてる会社。
普通の企業と違い、PER・PBRなどの指数が載ってない。
2月24日
愛知電機(売100株)
買値23万7300円、売値90万3000円
家庭向けの電力網の変圧器を作っている会社。
データセンターの電力の需要増でなぜか注目され株高。
2月25・27日
野村不動産マスターファンド(買10株)
買値167万3500円
この買い付けで合計約500万円分になり、この銘柄がポートフォリオの約7%を占める事になる。
2月26日
リョーサン菱洋HD(売100株)
買値22万5000円、売値33万500円
半導体関連なのに上昇幅が緩やかな気がする。
ツムラ(売100株)
買値35万3900円、売値41万2930円
大塚HDもツムラも売り、医薬品関連がポートフォリオから消える。
日本ファルコム(売100株)
買値12万8900円、売値25万1650円
ファンとして保有していた銘柄。
上がったから売り。
優待目的じゃない銘柄が中部電力(185万円)のみに。
(3月2日追記)
日本ファルコム24万2900円で買戻し。
1日で10%の株価下落が起こっていた。

