取引報告、26年3月期・前半

今回は、「取引報告、26年3月期・前半」について紹介します。
3月2日
日本ファルコム(買100株)
買値24万2900円
アメリカ・イスラエルがイラクを攻撃。
なぜか日本ファルコムが10%株価下落。
野村不動産マスターファンド(買4株)
買値66万5960円
困った時のリート買い増し。
3月3日
ブックオフHD(売100株)
買値9万2700円、売値18万8700円
伊藤忠商事と提携で株価上昇。
3月3・9日
住友精化(売買100株)
買値35万7500円、売値73万1400円
3日に売り。9日に64万6200円で買戻し。
3月4日
日本ホテル&レジデンシャル投資法人(買13株)
買値94万3610円
NAV0.77倍で割安。
3月5・6日
平安レイサービス(売1000株)
買値81万1000円、売値147万5140円
1株1500円でMBO。
日本の金利が上がった影響か、MBO価格と市場価格の差が大きくなった。
3月9日
S&P500(投資信託・ニーサ)
買値119万8800円
ニーサ投資信託枠のボーナス払い。
エッチ・ケー・エス(買100株)
買値22万7000円
投資の雑誌で紹介されていた銘柄。
PBR0.31倍、PER14.5倍、優待ありで割安。
なのに、株主数760人しかいない。
3月10日
大光(売500株)
買値28万2700円、売値29万2920円
気が変わったので売り。
3月10・11日
阿波銀行(売200株)
買値40万400円、売値114万4800円
まだ割安だけど、3倍近い上昇したので利確。

