取引報告、26年2月期・後半

今回は、「取引報告、26年2月期・後半」について紹介します。

買値84万6400円、売値135万7255円

自己資本比率が高くいい会社だけど売り。

買値84万円、売値138万2000円

卸売業なのにPBR1倍超え。

買値110万7470円

これで合計1000株。
半年ごとに2万円分の自社商品券の優待。

買値59万9700円

特殊な上場の仕方をしてる会社。
普通の企業と違い、PER・PBRなどの指数が載ってない。

買値23万7300円、売値90万3000円

家庭向けの電力網の変圧器を作っている会社。
データセンターの電力の需要増でなぜか注目され株高。

買値167万3500円

この買い付けで合計約500万円分になり、この銘柄がポートフォリオの約7%を占める事になる。

買値22万5000円、売値33万500円

半導体関連なのに上昇幅が緩やかな気がする。

買値35万3900円、売値41万2930円

大塚HDもツムラも売り、医薬品関連がポートフォリオから消える。

買値12万8900円、売値25万1650円

ファンとして保有していた銘柄。
上がったから売り。
優待目的じゃない銘柄が中部電力(185万円)のみに。

(3月2日追記)
日本ファルコム24万2900円で買戻し。
1日で10%の株価下落が起こっていた。

優待守銭奴

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